風俗での苦い体験

使い方は自由。だからこそです

クーポンって昔はお店を利用するのが初めての人向けのものが多かったような気がするんですよね。だから風俗のクーポンは初心者向けと言うか、お店側とすれば新規顧客を拡大したいっていう思惑のものだと思っていたんですけど、その思いはもう古いのかもしれないですね。なぜなら、最近はポータルサイトをよく見ているんですけど、別にいつでも誰でもクーポンを使えるんですよ(笑)しかもありがたいのが、クーポンは別に印刷しないといけないってこともないんですよね。昔はクーポンと言えば印刷しないと使えないってパターンが多かったような気がするんですけど、今はスマートフォンにクーポンを表示させるか、あるいは「クーポンを見ました」と告げるだけで割引してもらえるんですよね。これだけ自由に使えるなら、使わないのはむしろ勿体ないんじゃないかなって思ったくらいです。だからこそ、風俗って何気にいろいろな使い方が出来るよなって思ったんですよね。

ただ単に、抜きたいからこそ

いろんな理屈があるとは思いますけど、自分が風俗を利用する理由、それは抜きたいからこそです。もちろんそこに至るまでにいろいろな気持ちになると思うんですけど、自分の場合はあまり深く考えるのではなくて、とりあえず抜きたい気持ちになった時に抜く。そんなスタンスで楽しむようにしているんですよね。その方が単純に考えて楽しいじゃないですか(笑)確かに自分が良いなと思う風俗嬢を探して抜いてもらうのも楽しさの一つだと思いますし、抜いてもらいたいからじゃなくて女の子に会いたいという動機で楽しむのも全然ありだとも思うんです。でも、毎回のようにホームページやポータルサイトを何時間も見て女の子を探すとなれば、さすがに「手軽」とは言えなくなっちゃうんじゃないですかね。それに、あれこれ考えるのが楽しいのは事実ですけど、でも極論かもしれませんが、それこそ風俗はサービスなんです。相手が誰でもそれなりに楽しい時間を過ごせるんじゃないかなって。