風俗での苦い体験

気分こそ、風俗の何よりの動機です

抜きたい気持ちこそ、風俗を利用するうえで何より大きなモチベーションになってくれるんじゃないですかね。風俗を利用する際のモチベーションはいろいろとあると思うんですけど、少なくとも自分の場合は気持ちですね。良い子を見つけたとか、お金や時間があるとかではなく、自分が抜きたい気持ちになった時。これが風俗を利用するうえでの最も大きなモチベーションになってくれると思うんです。そして、その気分にいつなるのかは自分でもよく分からないじゃないですか。本当にいきなり抜きたい気持ちになるのが男だと思うので、一応いつ風俗に行きたい気持ちになっても良いように、財布の中には風俗一回分のお金とクレジットカードを入れています。クレジットカードでの会計が出来る風俗も増えていますけど、出来れば現金の方が良いですしね。でも現金は使ってしまうかもしれないので、一応クレジットカードもいれて、いつ風俗気分になっても良いよう備えています。

ジャングル。それが魅力的でした

彼女、ジャングルでした。野性的という意味ではありません。最近の風俗嬢としてはかなり貴重なジャンルグル。そうです、アンダーヘアの話です(笑)最近の風俗嬢って、パイパンが多いじゃないですか。個人的にはあまり好きじゃないんですよね。色気というかいやらしさがなくなっちゃうじゃないですか。思うに、清潔感と色気って相反するものなのかなって。あまりにも綺麗すぎるといやらしさを感じなくなると思うんです。だからこそ、ジャングルはいいんですよ。どれだけ清潔感のある風俗嬢でも、そこだけは…みたいな。それが好きだったんですけど、この前のWちゃんがまさにそうだったんです。顔は本当に清潔感があるというか、清楚な雰囲気だったんですよね。でも全然手入れをしていないのか、ジャングルだったんですよ。それを見れただけでも相当興奮させれたたんです。もしかしたら自分、ジャングルフェチなのかもしれないなって思ったくらいですしね(笑)